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お家大好き大学生「TengDo」の最高のひきこもりを目指すブログ

現在大学二年生。なによりも部屋にいることが大好きです。最高の引きこもり生活を目指してお金を使います。

Kindle paperwhite 買いました。3週間使用レビュー!ここがダメだよAmazonさん!

kindle買いました。

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4月1日春のタイムセール祭り。プライム会員なら6300円オフで買えたkindlepaperwhiteマンガモデルですが、プライムスチューデントの私は、2800円オフの15,480円で買いました。過去に非プライムで更に安く買えたセールもあったらしいので損しております。私の中の物欲の神が暴走しましたね…。

 

そんなKindleの使用レビューはわんさかありますので、「ここがダメだよAmazonさんよぉ!」って感じで味を出してやってきます。といってもまぁ百番煎じですけども。

 

 

まずざっといいところを…。

・ページをめくる時だけ触ればいいので、めっちゃ楽!!

・暗いところでも読めるので快適!

Kindleストアは若干安い。

・充電が持つどころレベルではないぐらい持つ。(この点は超越してる)

電子ペーパーで目が疲れない。

 

 大体こんなところです。まず電子書籍は、机に立てかける感じで読めばハンドフリーで読めて快適だし、持って読んでも普通の本と比べても遜色ないです。(むしろ小さい本や大きい本、重い本、そんな本を常に同じ端末で読めるので本に勝ってる。)

 Kindleストアは若干安いので嬉しい。

 端末としての評価は充電という概念がないぐらい持ちますし、解像度は高いし光るので快適ですね。

 

さて本題です。ここがダメだよAmazonさんよ!

(筆者はこれが電子書籍デビューです。なにをいまさら状態かもしれませんが…)

ポイント勝手に使うんじゃないよぉ!!!

Kindleストアではポイントやギフト券を優先的に使われます。これには私は困惑です。なぜならポイント貯めてあれ買おうができないからです。なにか理由でもあるんですかね?ポイントがなければクレジット決済になるわけですから、なんか作戦があるんでしょうね…。

Kindleデビューした私としては、この声を利用者の一人として叫び続けようと思います。

あとダメなところは端末代が15000円ということで、いくらKindleストアが普通の本より安いといっても元が取れるかはわかりません。100円オフで150冊で元取れますね...。あっでもそんなこと気にするなら無印Kindle買いましょうねって感じですね。

 

 

 

 

 

 

 

コイズミファニテック「JG7」1ヵ月使用レビュー 予算3万円前後向け オススメ デスクチェア

コイズミファニテック「JG7」1ヵ月使用レビュー。

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購入直後

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いいところ

・作りがしっかりしている。

・ひじ掛けが上下できる。

ヘッドレストが上下できる。

 

ダメなところ

・リクライニングが4段階!    

・ランバーサポートが調節不可! 

 

仕様レビュー

 まず作りはしっかりしています。いわゆる一万円以下の安物のデスクチェアよりも明らかにしっかりしています。ひじ掛けとヘッドレストは上下できます。

座面はモールドウレタンというへたれにくいウレタンを使用しているので耐久力はあります。また背もたれのメッシュですが特に不満はありません。

 

 リクライニングは4段階です。無段階ではないので最初のほうは少し合わないなということを感じていましたが、今は問題ないです。ランバーサポートという腰当ては調節不可です。なので合わない可能性はあります。

 

 

締めくくり

 コイズミファニテックはJOIFAという、ざっくり言って「ちゃんとイスを作ってる団体」の会員ですので、品質はある程度の保証はあります。

 筆者は180cmですが、若干ヘッドレストが低い感じはあります。ヘッドレストの上部に後頭部が来る感じです。ただ他にこれ以上の高さのあるイス、かつこの価格帯のものはないのでこいつ一択でした。ただヘッドレストは意外と使います。ヘッドレストに枕を置いてのんびり映画を見ることも増えました。以前は1時間も座ってられないほどのクソイスでした。なので快適です。マジで疲れないです!!

 

 予算が3万円ということならオススメできます。ただもっと出せるなら出したほうがいいです(10万とか)。デスクチェアで3万円は安い部類なので...。 

 

 

 

宅配ボックスのIoT化。再配達問題を解決したい素人大学生が考える。宅配の未来

ヤマトの再配達の有料化…。この再配達を無くす解決策の一つとして宅配ボックスがあります。筆者は宅配ボックスを使ったことないですし、よくわかっていません。机上の空論になってしまうかもしれませんが、宅配ボックスの未来について考えていきます。

 

1.宅配ボックスとは

 飛ばします。

 

2.宅配ボックスの課題

 セキュリティと費用。今回はセキュリティという観点に注目します。

 

3.宅配ボックスのIoT化

 本題です。宅配ボックスをIoT化してやろう。ということを言いたいです。(やってるのかも...)

 具体的には、宅配ボックスをネットワークで繋ぎます。例えばアマゾンであれば、アマゾンの段ボールの表面に、QRコードを張り付けておきます。宅配業者側はそれを読み込むことによって、その時点でワンタイムパスワードが発行されます。それを打ちこむことで宅配ボックスに荷物が投函できるという仕組みです。

 宅配業者が宅配ボックスワンタイムパスワードを打ち込んだ時に、アマゾン側から

スマホに通知が来ます。宅配ボックスに投函する際に通知が来るわけですから、セキュリティは保たれます。

 さて受け取る場合ですが、宅配ボックスが開いたときにスマホに通知が行くようにします。受け取り口には南京錠でもつけておけばいいわけですし、セキュリティは保たれます。

 こんな素人の考えは実現しますか?どうでしょうか!!意見ください

【自作PC】初めて自作したので感想と、BTOとのコスパ比較。予算10万円!!

初めて自作してみました。今日はその構成紹介と、BTOとどっちが安かったのかを比較してやります!!

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・構成紹介

CPU                             i7-6700                                                              31,170円

マザーボード               MSI H170A PCMATE                                                    8,980円

グラフィックボード    ZOTAC GTX1050Ti 4GB OC                                    19,980円

メモリ                          CFD販売PC4-19200(DDR4-2400) 8GBx2枚                7,760円

SSD                             Samsung 500GB 750 EVO                                       11,980円   

電源                             ANTEC NeoECO  550W NE550C 80+Bron                5,580円

PCケース                    Sharkoon SHA-S25                                                     6,810円

OS                              windows10 オンラインコード版                                16,480円

                                   計10,8740円

・細かく構成紹介

・CPU  i7-6700 31,170円

6700kだとクーラー込で5,000円ぐらいの差が出ますし、i5だとちょっと性能不足なのでこれを選びました。

マザーボード  MSI H170A PCMATE 8,980円

ASUS ASRork GIGABYTE MSIの4大メーカーから選べば間違いないということをネットで見たので、ATXのH170の中で最安のこれを選びました。

・グラフィックボード ZOTAC GTX1050Ti 4GB OC 19,980円

現在の持っているモニターが60hzのフルHDなので、gtx1050tiを選びました。メーカーはZOTACのデュアルファンモデル。最安のGTX1050tiは、17,000円ほどで売られていますが、デュアルファンのOCモデルの中で価格と性能を重視して選びました。ZOTACの1050tiはベースクロック1392MHzで約20,000円。ASUSの1290MHz(19,980円) MSIの1379MHz(20,981円)と比べて一番コスパが良いということで選びました。

・メモリ CFD販売PC4-19200(DDR4-2400) 8GBx2枚 7,760円

最安を選んだ。ゲームするなら16GB一択です。

・ストレージ samsung SSD500GB 11,980円

SSD250GB+HDD1TBの値段とSSD500GBの値段が同じくらいのでSSD500GBにしました。1年半使ってるノートパソコンは240GBぐらいしか使ってないため、500GBで十分です。

・電源 ANTEC 550wBronze 5,580円

私の自作パソコンは最大で250w以下だったと思います。なので電源は400wでも余裕なのですが、50%の出力が一番いいらしいのでこれにしました。

・PCケース Sharkoon SHA-S25 6,810円

なんとなく中国や台湾のメーカーのPCケースが嫌でドイツメーカーのこれにしましたが、安物ケースはねじ穴が合わないということがあるらしいです。私も自分が悪いのかケースが悪いのか相性なのかわかりませんが、電源を取り付ける際うまくネジがつけられませんでした。

・OS windows10 オンラインコード版 16,480円

損してます。DSP版に比べ4000円、二日後のアマゾンに比べて1000円損してます。

 

 

Win10で損して悔しいから、BTOと比較してやる!

 

BTOと比較

CPUとグラボとメモリは私の自作と同じものを選びますが、ストレージはSSD250GBとHDD1TBの組み合わせの場合はSSD500GBと同じ価格として計算します。電源は容量が違えど同じものとして、マザボの規格、ケースの規格も気にしません。DVDドライブは大体2000円ぐらいなので気にしませんが、気になる方は引いてみて下さい。値段はTengDo調べです。間違ってることもあるかも・・・

1.ドスパラ MonarchXT 123,984円 (tengdo調べ)

ドスパラで有名なのはガレリアですが、ガレリアと同じスペックなのにモナークシリーズのほうが安かったので選出。自作との差は15,244円。

2.パソコン工房 Lev-M015-i7-LXR 120,916円(tengdo調べ)

ドスパラより安い。注目すべきは電源で、ドスパラの電源は80+すら表記のない550w電源。対してこちらはSilver認証の500w電源。ドスパラよりお得かも・・・。自作との差は12,236円

3.TUKUMO G-GEAR GAJ-F81/ZT2 134,784円(tengdo調べ)

送料が2160円掛かってます。だだZ170のマザーボードです。H170でいいような気もしますが・・・。まぁ高いですね。自作との差は26,044円

 

大体有名どころで比較しましたが自作のほうが安く組めます。ただ保証だとかを考えると1万円ぐらい多く払ってもいいかもしれませんね。

ですが!私は自作をお勧めします。全くの主観的な意見ですが、愛着がわきますし、作ってるときは凄く楽しかったです。自作することはそれほど難しくありません。動画等で少し勉強すれば作れます。それに自作のスキルがあるということは、やりたいゲームが変わりグラボやメモリを変えることになっても、パーツだけ買ってくれば変えられます。大体こんなところで終わりです。長々と失礼しました。

 

G-GEAR GA7J-F81/ZT2

G-GEAR GA7J-F81/ZT2

 

 

 

 

ゲーミングマウス SteelSeries「Rival300」 開封レビュー

SteelSeries「Rival300」開封レビュー!!

 

 PCゲームを始めようかなと思いまして...買いました。スティールシリーズのゲーミングマウスRival300!! 価格5,925円11/2現在

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 外観と開けた感じです。

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ざっくりと、使用はこんなもんです。(アマゾンより引用)

  • 最大6500CPIの調整可能な感度設定
  • 遅延の無い1msレスポンス
  • 耐久3000万回のSteelSeriesオリジナルスイッチ
  • プログラム可能な6ボタン
  • 株式会社ゲート国内製品保証1年間
  • 加速が無い、高性能光学センサー

 

ということでざっとレビューします。

大きさは13cmと大きいです。(Razar DeathAdderが12.7cm)

滑りが良好。性能面も流石はプロ御用達メーカーといったところ。

親指のところのボタンは凄く押しやすいです。

 

個人的に凄くいいのが、クリックするところが浅く持っても反応します。(筆者の手は平均的な大きさ)つまりかぶせ持ちつまみ持ちにも対応できます。ということは私のようにPCゲームデビューの方に最適と言えるのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

HyperX Cloud Drone レビュー 5000円で買えるエントリー向けゲーミングヘッドセット 

HyperX Cloud Drone 3ヵ月使った感想

有名ゲーミングヘッドセットシリーズ キングストンの「HyperX」のエントリーモデルとして2016年7月に発売されたのが「HyperX Cloud Drone」。

筆者はPS4でOverWatchやR6SやBF1をこのヘッドセットでプレイしました。その感想を書いていこうと思います。

 

長所

 ・安い!!5000円以下「HyperX」が買えるのはお得!!

 ・コードが布製なので断線に強い。

 ・PS4対応かつ、PCにも使えるようにコードが付属してある。

 ・軽い!!

 

短所

 ・マイクのボリュームがコントロールできない。

 ・全体的に作りが安っぽい

 

それでは細かい仕様を写真とともに見ていきましょう。

 

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箱です。開ける前の写真がなかったので箱に戻して取りました。こんなグチャグチャではありません。

 

 

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素材はプラスチック、耳を覆う形で、耳のところはわりとフカフカです。頭のところもフカフカなやつがついてます。PC用の付属のコードもついてきます。

大きさの調整もそれなりにできます。

 

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音質やマイクの性能は平均的で悪くはありませんが、特別良いわけでもありません。

音量調整は左耳のところで調整します。マイクをしまうとミュートになります。

 

 

まとめると・・・

5000円でそこそこのヘッドセットが買えるのでコスパがいいと思います。音質やマイクの性能は平均的ですし、値段を考えればチープも気になりません。